享年17歳の長女のイヴと、享年16歳のドナはお空へ遠足中、2匹のM・ダックスとのほほんと暮らすだりとだりぱぱ。 今日ももっぱらまったり中♬

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ちっちゃいどなこ。
こんばんわん☆

いきなり夏の気温になってますね。

それから台風まできてますね。

被害が少ないことを願っています。


・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

ドナが亡くなってから11日が経ちます。

たくさんのお花を頂いて、みなさまには感謝しております。

6日の月曜に火葬して、小さくなって帰宅しました。


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今はまたお花に囲まれています。

今年の春には、腎臓が悪いと判断され、飲み薬を飲み始めました。

療法食も食べ始めていましたが、途中から嫌がり、

手作り食も始め、体に負担がかからないように努力していました。

ですが、6月に入り少しづつ食欲が減ったようでした。

6月の終わりには茹でたササミを何とか食べるくらいに。

それも1日で量も減り、翌日には食べなくなり、

自分で水分も取らなくなりました。

強制的にスポイトで水分補給をさせましたが、

咳こみやすくなっていたので、肺に入ることも怖くて

少量ずつ飲ませていました。

もちろん、病院で点滴もしました。

ですが、すでに体に毒素が回り始めていたのでしょう。

亡くなる3日前からは静脈点滴でなんとかしてもらったようなもの。

亡くなる前の日の夕方に、先生から電話を頂いて

「正直なところ、もう山場になると思います。」

とのこと。

もうあまり時間がないのだ、と二人で覚悟をするしかありませんでした。

夜から朝まで交代で仮眠を取りましたが、

朝、6時45分ごろ、だりぱぱに起こされ

6時55分ごろ、だりぱぱに抱かれ、だりに撫でられながら息を引き取りました。

穏やかに息を引き取ることができました。

苦しさが少なかったのが、何よりの救いでした。

火葬しに行って、最後のお別れをしたとき、

下側の顔が驚くほどきれいで、いつものドナの表情のままだったのです。

思わず泣き崩れてしまいました。


まだお骨は我が家にいます。

きっとドナもその辺を自由に遊んでいるのではと思っています。

ドナの独特な歩き方がもう見られないのが寂しいです。

まだしばらくはおうちで遊んでてね、どなこ。

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イブのもとへ
こんにちわん☆

まだまだ雨が続きますね。

だからなのか、我が家のわんわんずはこの季節は苦手なようです。

前回の記事でドナの様子を書きましたが、

残念ながら、イブのもとへ旅立ってしまいました。

1週間前はなんとか食べたものの、その後、まったく食べなくなり

病院で静脈点滴で元気になってほしかったのですが、

腎臓の数値が倍に悪くなっていました。

7月3日の夕方には担当の先生から連絡があり、

今晩が山になるかと・・と。

だりぱぱと一緒に頑張る決心をし直し、

交代で仮眠を取りながら頑張りましたが、

4日の6時55分ごろ、だりぱぱに抱っこされ

だりに撫でられ、静かに息を引き取りました。

たくさんがんばってくれました。

そして昨日、雨の降る中、火葬してまいりました。



今は、ここまでしか書けそうにありません。

また改めてご報告させていただきます。

たくさんの方に可愛がっていただきました。

本当にありがとうございました。


20150706_081632.jpg

普通に眠ってるだけのお顔だから、余計にドナの姿は入れれませんでした。

みなさんに頂いたお花で埋もれました。

みんなの気持ち、嬉しかったね。

みんな、たくさんありがとう! 💛どなこ💛






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